日本分析化学会 第73年会
2024年9月11 - 13日, 名古屋
ブースにて展示を行いました。
9月11日(水)
● キャピラリーGC分析における中沸点領域の異常ピーク形状の原因解明とその対策(9:30~9:45 / G会場 / G1003 口頭)
● 水酸化テトラメチルアンモニウムを用いる反応熱分解GC/MSによる大気粉塵中のPETの分析(9:45~10:00 / B会場 / B1003 口頭 )*
● 熱分解GC分析での未知成分の定性・定量分析におけるFIDとMSの同時検出法の開発(16:30~16:45 / E会場 / E1107 口頭)
9月12日(木)
● 多機能型熱分解GC/MSシステム -大谷先生との産学二人三脚の軌跡-(11:10~11:30 / A会場 / A2007S シンポジウム講演)
9月13日(金)
● 河川水中マイクロプラスチックの自動前処理装置と熱分解-GC/MSを用いた分析(10:15~11:45 / P/N会場 / P3011 ポスター)*
● 熱分解GC/MSによるマイクロプラスチックの定量分析における検量線の直線性低下とその改善(14:15~14:30 / B会場 / B3101 口頭)
● 反応熱分解GC/MSを用いた炭素繊維強化プラスチック加工工場内の屋内空気中に含まれるマイクロプラスチックの定量分析(14:30~14:45 / B会場 / B3102 口頭)
● 熱分解GC/MSを用いた環境水中マイクロプラスチック分析のための少試料量における前処理法の開発(14:45~15:00 / B会場 / B3103 口頭)
● 水中のマイクロプラスチック捕集装置の開発と評価(15:00~15:15 / B会場 / B3104 口頭)
*共同発表となります。

